古くから薬草として。グリーンフィールドプロジェクト 有機種子 ヒソップ 【春秋まき】【固定種】×2袋。聖書にでてくる「聖なる薬草」
¥1,022
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50cm前後まで成長するハーブです。
夏には青紫色の穂状の花が咲き、観賞用としても楽しめます。
種まきから3ヶ月前後、背丈が20cmほどになったら収穫開始できます。
若葉をサラダに混ぜたり、ハーブティー・肉魚料理の臭み消しによく使われます。
気道の炎症を、咳止めや気管支炎の抑制。
生の葉をお風呂に入れるとリウマチ痛を。
栽培方法
春播き時:3月〜6月…収穫時期:葉は種まきから3ヶ月程度で秋まで収穫可能、花は梅雨時〜夏場
秋播き時:9月〜10月
プランター栽培可
保管・使用上の注意
この種子を食用・飼料用に使用しないで下さい。
お子様の手の届かない所に保管下さい。
直射日光・湿気を避け、涼所で保管下さい。
播種適期は目安であり、気候等により変動します。
種子は本質上100%の純度は望めません。
播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。結果不良と認められる場合でも、損害の補償は種子代金の範囲内とさせて頂きます。
独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。
内容量 0.8g(約820粒
ヒソップ
◆呼吸器系
ヒソップの抗菌・抗炎症は、特に呼吸器系へ。
気管支炎・咽喉炎を抑え、咳を、痰を出しやすくし、喉の痛みや、しわがれ声にも。
◆風邪
強い殺菌効果がウィルス性の風邪に働きかけ、咳や鼻づまりなど。
発汗作用により発熱にも、風邪のひきはじめにはヒソップのハーブティが良い。
◆リウマチや関節
ヨーロッパでは、「ヒソップのハーブティーやハーブ風呂を継続すると、リウマチや打撲の痣が和らぐ」、という民間療法が古くからあります。
ヒソップには、リウマチによる痛みやこわばりを緩和し、尿酸を減らす効果が..。
◆筋肉痛や打ち身
ヒソップには筋肉の緊張を和らげ、筋肉痛や打撲、打ち身などに外用で使われる。
打撲の痣や、切り傷などの回復に。
また、ローションにして虫刺されや、眼や耳の感染の消毒にも。
◆女性のサイクル、月経痛
ヒソップには骨盤周りの血行を促進する働きがあり、女性の月経のサイクルを整え、つらい月経痛などの症状に。
このため妊婦の方の使用はダメ。
◆こころ
ヒソップは浄化のハーブとして。
アロマやハーブティなどで精油成分を取り入れると、元気を取り戻し、前向きな気持ちへと。
