和のハーブ。オーサワ 海の精 紅玉ねりシソ (チューブ) 100g×3本。「日本のスーパーフード」!
¥2,207
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国産有機しそ100%使用。
芳醇な香りと爽やかな酸味。
奈良吉野や紀州の有機しそを伝統海塩「海の精」で漬け込み、梅酢と練り上げました。
まぜごはん、おにぎり、和え物、ドレッシングなどに。
国産有機しそ、紅玉梅酢でつくったねりしそ
伝統海塩「海の精」使用
使いやすいチューブタイプ
着色料・保存料不使用
和え物やおにぎり、ドレッシングなどに
保存方法・注意事項
製品中の繊維は、しその茎の一部です。安心してお召し上がりいただけます。
栄養成分表示
100g当たり/エネルギー 48kcal/タンパク質 2.4g/脂質 0.5g/炭水化物 8.5g/食塩相当量 15.5g
原材料名 有機紫蘇(奈良・和歌山県)、食塩(海の精)、梅酢(紅玉梅酢)
内容量 100g
開封前賞味期限 6ヶ月
紫蘇
・殺菌・防腐
紫蘇が持つ数ある効能の中でも、特に広く認識されているのが、その優れた殺菌力と防腐。
紫蘇特有の爽やかな香りの元となっている「ペリルアルデヒド」という成分は、非常に強力な抗菌と防腐。
この成分は、特に生の魚介類などを原因とする食中毒の予防や解毒に役立つことが古くから経験的に知られており、それが刺身の薬味や添え物として紫蘇が使われるようになった。
・胃腸
紫蘇特有の芳香成分には、胃液の分泌を活発にする働きがあり、食欲を刺激する。
食欲がない時や、暑さで体が重く感じる夏場には、紫蘇を取り入れた料理や飲み物がおすすめ。
さらに、紫蘇は胃腸の不調にも有効で、胃の働きを整え、消化を助ける。
古くから漢方としても利用されており、胃もたれや消化不良に役立つ。
肉や魚など、消化に負担がかかりやすい食材を用いた料理に紫蘇を添えることは、胃腸の働きをサポートし、スムーズな消化を促す。
・漢方(生薬)
紫蘇は、その優れた薬効から古代中国において古くから薬草として用いられ、漢方では欠かせない生薬の一つ。
その漢方名は「蘇葉(そよう)」、あるいは「紫蘇葉(しそよう)」と称され、さらに紫蘇の種子を用いた生薬は「紫蘇子(しそし)」と呼ばれ。
これらの生薬には、発汗、解熱、消化液の分泌を促進して胃腸の調子を整え、そして魚介類による食中毒に対する解毒など、..が期待されています
・生薬として
蘇葉や紫蘇葉は、主に風邪の引き始めや胃腸の不調に広く応用されます。
具体的には、胃腸症状を伴う風邪や夏風邪、発汗を促して熱を下げる目的、そして消化器系の機能を調整し、食欲不振や消化不良に。
