動物性脂肪依存に。オーサワの国産有機ブレンド茶 5g×20包×2袋。γ-オリザノール!
¥1,732
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無漂白ティーバッグ使用
約3〜5分煮出す(1包で約800ml分)
水出し可能(1包で
約500ml分)
ノンカフェイン
ご使用方法
●煮出す場合
沸騰したお湯約800mlにティーバッグ1包を入れます。弱火にして、ふきこぼれないようにフタをずらし、約3〜5分煮出します。火を止めて、10〜15分位してからティーバッグを取り出してください。
※冷やしてお飲みいただく場合、煮出したお茶の粗熱をとり、冷蔵庫で冷やすと香りを逃さず美味しいお茶が出来上がります。
●水出しの場合
水約500mlにティーバッグを1包入れ、2〜3時間冷蔵庫で冷やして召し上がりください。
原材料名 有機玄米・有機黒豆・有機大麦・有機ごぼう・有機白なた豆・有機柿の葉・有機桑の葉(国産)
内容量 5g×20包
開封前賞味期限 2年
玄米
・血糖値
玄米のぬかに含まれるγ-オリザノールは、血糖値の上昇を抑え。
γ-オリザノールは、血糖値を下げるホルモンであるインスリンの分泌を促し、血糖値の急上昇を防いで。
γ-オリザノールは、血糖値の上昇を抑制するだけでなく、食欲を低下させるも。
・アンチエ..
玄米茶は、アンチエ..も期待できるお茶。
玄米茶に含まれるビタミンEやカテキンは、肌の衰えを防ぐ。
また、玄米茶が含有しているビタミンCやビタミンB群は、肌のシミを予防したり、コラーゲンを生み出す働き。
・抗菌・口臭
玄米茶に含まれるカテキンには、抗菌や殺菌。
カテキンは、ウイルスが喉に吸着するのを防ぎ、身体の免疫を向上。
そのため、玄米茶はインフルエンザやコロナウイルスの感染予防にも。
また、カテキンには、口臭を予防する消臭や、口腔内の虫歯菌の増殖を抑え。
・ストレス
発芽玄米には、ストレスを和らげるギャバが豊富に含まれており、ダイエット中のイライラを鎮め。
また、玄米茶の香りやテアニンにも、リラックスがある。
ダイエット中は、食べたいものを我慢することでストレスを溜めがち。
そんな時も、玄米茶を飲むとイライラが収まり、リラックス。
・高血圧
玄米茶に含まれるカテキンやギャバは、血圧が上昇するのを制御し、高血圧予防。
また、ギャバにはコレステロールが増えるのを抑制があり、糖尿病や動脈硬化、肥満などといった生活習慣病の予防にも。
・動物性脂肪依存
玄米茶に含まれるγ-オリザノールは、動物性脂肪に対する欲求を減退させる。
動物性脂肪とは、バターや生クリーム、食肉などの脂肪分が高い食品。
これらは、麻薬を超える依存性があると言われるほど、中毒性の高い食品。
玄米茶を飲むと、ジャンクフードやファーストフードなどの動物性脂肪への欲求が収まり、食生活の改善にも。
黒豆
・ホルモンバランス
黒豆には、女性ホルモンのバランスを整える働きがあるイソフラボンが含まれており、月経前症候群(PMS)の解消のほか、エストロゲンの不足によって起きる更年期や骨粗しょう症を防ぐ。
・疾病予防、冷え
黒豆には鉄分や、血液の流れを良くする黒豆特有のアントシアニンが含まれおり、血行が良くなることで貧血や冷え性、肌荒れやむくみが期待。
また、カルシウムやカリウムなどの生理機能に重要なミネラル類や、便秘に効果的なオリゴ糖や不溶性食物繊維が含まれている。
血糖値を上がりにくくし、血圧をコントロールする、高い抗酸によるアンチエ..も期待。
・肝機能
黒豆に含まれるビタミンB1には、アルコールが分解される過程で必要となる酵素に代わって代謝を補助する働き。
日常的にお酒を飲む方おすすめ。
ごぼう
・免疫
ごぼう茶に含まれるサポニンには免疫機能を司るナチュラルキラー細胞を活性化することで、体内に侵入したさまざまな菌を撃退。
また、血流をよくして身体を温める効能がある一方で、解熱・消炎があるため、風邪をひいた時に。
この効力は生のごぼうよりも、乾燥・焙煎したごぼうのほうが高い。
・2 脳卒中・心臓病
ごぼう茶に含まれるサポニンの抗酸・創傷治癒により、血管をきれいにして血液をサラサラに。
動脈硬化や脳卒中、心筋梗塞などの血管にかかわる疾患の予防期待。
・肩こり・冷え性
ごぼう茶に含まれる成分・サポニンのもつ血流をよく、肩こりや冷え性の改善が期待。
東洋医学でもごぼうは身体をあたためがあるとされ、気のめぐりを促す食材。
・がん
ごぼう茶を飲むことにより、大腸がんの危険因子である「二次胆汁酸」の分泌が減少することが明らかに。
また、サポニンがもつ創傷治癒も、傷ついた細胞の修復のはたらきをするため、がん細胞の発生を抑えるが期待。
・腸内環境
ごぼう茶に含まれる水溶性食物繊維のイヌリンには、便通を改善し、腸内環境を整える。
また、ごぼうには善玉菌のエサとなるオリゴ糖も含まれており、善玉菌を増やし悪玉菌を抑えが期待。
・血糖コントロール
ごぼう茶に含まれるイヌリンには食後の血糖値の上昇を抑制する働きがあります。
血糖値が低下することにより、糖尿病の予防効果も期待できます。
・美肌
ごぼう茶に含まれるサポニンにはコレステロールや脂肪を吸着するがあるため、皮脂の過剰な分泌を防ぐ。
これにより毛穴が目立たなくなり、肌がきめ細かく見えるように。
・アンチエ..
ごぼう茶に含まれるサポニンには強力な抗酸があり、生活習慣病や老化を防ぐが期待。
これは生のごぼうよりも、加熱したごぼうの方が効力が高い。
